管理画面にログインします。

[設定]メニュー-[メッセージの作成]をクリックし、署名の設定の項目を表示します。

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③必要な項目を選択/ON-OFFします。

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各項目の説明

項目 説明
自動的に署名を付加 新規メールや返信・転送時に、署名を自動で挿入するタイミングを設定します。
引用したメッセージの後に署名を置く 返信・転送時に、引用文の後ろへ署名を配置します。OFFの場合は引用文の前に配置されます。
返信時に元の署名をメッセージから削除 返信メールを作成する際、受信メールに含まれる署名部分を自動で削除します。
強制的に署名に標準の分離記号を使用 署名の先頭にメール標準の区切り記号(-- )を付与します。メールソフトが署名を認識しやすくなります。

「自動的に署名を付加」の設定

選択肢 動作
しない 署名は自動で挿入されません。必要に応じて手動で挿入します。
常時(デフォルト) 新規メール・返信・転送のすべてで署名が自動的に挿入されます。
新しいメッセージだけ 新規メール作成時のみ署名が自動で挿入されます。返信・転送には挿入されません。
返信と転送だけ 返信・転送時のみ署名が自動で挿入されます。新規メールには挿入されません。

引用したメッセージの後に署名を置く

設定 動作
ON 引用文の後ろに署名を配置します。
OFF(デフォルト) 引用文の前に署名を配置します。

返信時に元の署名をメッセージから削除

設定 動作
ON(デフォルト) 返信時に、受信メール内の署名を自動で削除します。
OFF 受信メール内の署名をそのまま残します。

強制的に署名に標準の分離記号を使用

設定 動作
ON(デフォルト) 署名の先頭に標準の区切り記号(-- )を付与します。
OFF 区切り記号は付与されません。

※設定例